梧桐学苑 WSCG
適応教育士
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適応教育士のご紹介
適応教育士とは、当学苑が認定したカウンセラーであり、学習支援者でもあります。
個性的で多彩な適応教育士がご自宅に訪問します。
子供達の自律を支える良き伴走者となります。


<適応教育士M・T先生>
長年、中学・高校の教師をし、その間、「教育カウンセラー」「家族相談士」等のカウンセラー資格を取得し、現在はスクールカウンセラーをしながら、中学 生・高校生の学習指導もしております。自分だけで悩まないで何でも相談してください。一緒に悩み、相談し、勉強していきましょう。

<適応教育士Y・F先生>
私は、発達障害児の家庭教師、海外での学習支援の経験、青少年補導員、また自らも発達障害者の母でもあります。お子さんご自身、そしてご家族のご苦労は、身をもって体験しておりますのでよく分かります。お子さんが社会へ羽ばたいていけますように、私の経験やカウンセラーとしての資格がお役に立てればと思っております。

<適応教育士S・W先生>
高校時代は英語と世界史が好きで、大学時代は西洋史を専攻、サークルは歴史学研究会と心理学研究会に所属、教職は英語と社会科の資格を取得しました。現在は区の教育委員会が設けている適応指導教室で教育相談員として不登校の中学生に英語や社会科を指導、また、私立高校で英語を教えています。 心理学者のユングは12歳で不登校になりましたが、大学で学ぶ必要があると悟り、克服しました。この話から私がお伝えしたいことは3つです。(1)不登校・ひきこもりは後の豊かな人生の契機になり得る。(2)大学教育が「自立」につながる。(3)英語は視野を広げる。一緒に学びましょう。

<適応教育士H・H先生>
私は勉強が好きではなかったです。なぜなら興味が持てなかったからです。自分の経験を生かしながら、勉強に興味を持ち、学ぶことが好きになる学習方法を、生徒さんと一緒に考えながら進めていきたいと思っています。また調理資格を持っていますので、創造体験クラス・料理ゼミも担当しますので、楽しみながら「買い物や料理」もしましょう。何でも話し合えて、よき相談相手となるような講師を目指します。よろしくお願いします。


<適応教育士K・S先生>
現在、大学で教育学や心理学を学んでおります。
学ぼうと歩き出した仲間として、同じ年頃の子どもを持つ親として、講師として、「みんな違ってそれでいい・・・」一人ひとりの思いや考えを大切に、出逢えたことに喜びを感じながら共に歩いていきたいと思っております。


<適応教育士K・T先生>
私は現在、塾の経営や講師をしていますが、カウンセラーの資格も取りましたので、生徒たちに「学ぶ意欲」が湧くように、自分の趣味(学生時代天文研究部)の星の研究等も生かして学習指導もしっかりやっていきたいと思っています。


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