家庭教師 東京の梧桐学苑

お子さまの心・体・脳の発達状況に適切な対応ができる家庭教師です

家庭教師の梧桐学苑ならではの、お子様に合わせた全て個別の学習支援

家庭教師ならではの個別指導

アメリカ映画の監督 スティーブン・スピルバーグ氏
『自分には発達障がいがあり、子供時代はそれが原因でいじめられ、
 学校に行くのが大嫌いだった』
               (朝日新聞の「いじめ」特集記事より)

梧桐学苑の個別指導を通じて、多くのお子さまが「困難な障がい・困難な壁」を乗り越え、前向きな笑顔を見せてくれます。
スピルバーグ氏の告白は、「子どもには無限の可能性がある」と信じる梧桐学苑も大きな勇気を頂きました。

梧桐学苑の学習支援は1人ひとりの学習状況を把握しながら進める個別指導です。
学力向上、苦手科目の克服、勉強嫌い、不登校や学習遅れにも柔軟に対応いたします。

また、お子様の現状に応じて、通信制高校の高校卒業資格取得や高卒認定試験のサポートも行なっております。

AO入試など個性的学生を求める大学が増えてきましたが、こうした大学の動きは個性の強い不登校生や
発達障がいの人でも大学へ進めるチャンスが増えたことを意味します。
梧桐学苑には小学・中学・高校その時々の個性の強い生徒に適時・適切な進学受験指導を行う一貫として
大学受験クラスがあります。

小学生の事例 特別支援学級から普通学級へ。そして中学受験に向け勉強中

家庭教師 小学生

平成22年、幼少時に「学習障がい」と診断された小学1年の男の子が
梧桐学苑に入会しました。

当初は学力の低下、勉強は嫌いで友達ともトラブルを起こしがちでした。
当学苑の独自教材や先生の手作り教材による学習指導とSST等による
カウンセリングが良い結果につながり、
平成25年4月、4年生への進級と同時に特別支援学級から普通級のクラスに
入ることになりました。
勉強への意欲も高く、今では中学受験を見据えた勉強に励んでいます。

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中学生の事例 小学校4年からの不登校生が都立高校へ合格

家庭教師 中学生

いじめが原因で小学4年から不登校になってしまったお子さまが
中学1年生の時、不登校の状態で梧桐学苑に入会しました。
入会してきた当初は中学の通級にも通えない状況でした。

まず国語と算数を不登校になった小学4年生の教科書から学習を始めました。当初はいやいやながらの勉強でしたが、勉強の基礎が分かると自発的に学習をするようになりました。
個人指導で中学までの学習範囲まで学習を進め、先生と二人三脚で受験を乗り越え、
見事、都立高校に合格しました。

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高校生 長い引きこもりからスクーリングにも出席し単位を修得

家庭教師 高校生

事例1 私学の中高一貫校へ入学したのに、中学2年から不登校となり、
高校に進学することが出来ず、中学卒業の年に梧桐学苑に入学しました。
1年以上勉強に取り掛かれず、引きこもっていた男の子が
3年半の引きこもりから脱出し、通信制高校の1年分に当たる25単位を修得しました。

事例2 小学校から不登校、通信制高校に入学したが、スクーリングに出席できず、1単位も取れていない状況で2年次を迎えた女の子が梧桐学苑に入学しました。
個別指導とスクーリングの補助を行い、通信制高校の約1年半に当たる34単位を修得しました。

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高校生 赤点脱出。部活と勉強の文武両道に挑む。

野球・ラグビー等の部活で勉強が遅れて赤点をもらい、当学苑の家庭教師が赤点脱出支援を行い、
次々と進級を果たしました。

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長い引きこもりから脱した青年の場合

中高一貫校に通っていたが、中学3年のときに不登校となり、高校進学が出来ずに6年間引きこもっていた子が
梧桐学苑の支援で引きこもりを脱して、高卒認定資格も取得。
今では運転免許も取り、アルバイトもしています。

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引きこもり 不登校・発達障がいも個性のあらわれとして指導

家庭教師 教育相談

「不登校」も「引きこもり」も「発達障がい」も子どもたちの個性のあらわれです。
子どもたちにとっては、人生の一つの通過点でもあります。
もちろん、不登校や引きこもりにならずに通過する人もいるでしょうが、
長い人生、何時かは誰もが高い壁にぶつかります。
梧桐学苑の適応教育士が学校復帰と学力回復をサポートします。

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